ティファニーのリング

ティファニーのリング

日本ではティファニーのリング=ペアリングというイメージがすっかり浸透していますね。
特に1837シリーズはティファニー以外のブランドを含めても、キングオブペアリングといってもいいかもしれません。
だからこそ、ティファニーのリングを1人でするなんて恥ずかしい、そう思っていませんか?
それはティファニーを知らない証拠ですよ。
ティファニーのリングは1人でつけてもしっくりくる物もたくさんあります。
というと、ハリウッドセレブがつけているようなダイヤモンドぴかぴかの物を思い浮かべてしまうかもしれないですね。
確かにティファニーには軽く100万円を超えるようなリングもありますが、もっとお手頃で、OLさんのマイご褒美として使えそうなラインナップもあるんです。
例えば、エルサ・ペルッティがデザインした「バンドリング」。
スターリングシルバーのアーム(指輪本体のことです)に0.02カラットの小さなサファイアがちょこんと埋め込まれています。
ティファニーティファニーしたデザインではないので、1837が恥ずかしいような人にもおすすめ。
お値段も3万円台と手の届きやすいものとなっています。
予算にもう少し余裕があるのなら「ティファニー サマセット リング」はいかが?
ラウンドブリリアントカットのダイヤが0.06カラット分ついたリングなのですが、それだけ?
と感じるほど見た目はボリューム感たっぷり。
お値段は7万円台なので、恋人やご主人にねだるのもいいと思いますよ。